オカルト研究部の女子校生が「幸運の水」を作るために必要な精液を強行採取!

放課後、教室に集まった自称「魔法科学研究部」に所属する女子校生三人は、「幸運の水」を精製中に最後の材料である「精液」を入手できず、行き詰まってしまいます。

そこで、白羽の矢が当たってしまったのが生徒会長。部活動中の教室に呼び出された生徒会長は、いきなり「手コキさせて欲しい」という状況に驚きつつも何だかんだで「自分でするから」と了承してくれます。

生徒会長は女子校生たちが見守る中、下着をオカズにして無事に太ももへとフィニッシュ!採取した生徒会長の精液を使って、オカ研念願の「幸運の水」が完成することに!


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